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建築お役立ちノート
<第15話> 今年はどんな一年になるのかなあ?

その前に、いったい自分はどんな人間なのかを占ってみまてはいかがでしょう(^^)
占いと一言で言っても、探せば意外とあるものです。
くだらないものも含めて、色々な占いをご紹介♪
(あくまでも占いです。信じる信じないは、個人の自由です!)

※各占いのページに貼ってあるリンクへのアクセスに起因するトラブル等の責任は負いかねます。

●山手線占い

●元素占い

<第14話> 今回は車の色と事故に関するお話

師走のあわただしい時期は、交通事故も起きやすくなります。

「事故に巻き込まれやすい車の色? 」

皆さんの乗っている車は何色ですか?
もしブルー系なら特に事故には気をつけなければいけません。
統計学的に見て、ブルー系の色の車は事故に巻きこまれる確率が一番高いといわれています。

ブルーや紺色というのは自然界の色です。例えば海や川の水、空の色がそうです。
このことからブルー系の色には癒しの効果があり、他のドライバーから見た場合、緊張感をゆるめてしまいやすいのです。
それだけでなく、紺色などは収縮して見えるので、存在感そのものが薄らぐ傾向があります。

20年以上も前、安全な車の色ということで白い車が流行したことがありましたが、安全とは言えないようです。
ただでさえ、白はインパクトが弱いので白い車が増えると一つの風景として錯覚しやすいのです。

その点、赤は逆に緊張を強いる色なので、事故に巻きこまれる確率は低いようですが、赤や黄色などの派手な車に乗る人は、攻撃的な性格の人が多いようで、色彩心理学的な意味とは違う意味で事故率は低くないようです。

黒い車。これが最も事故に巻きこまれにくい色です。
黒というと、どこか高級感があり、また乗っている人もそれ相応の人物というイメージがあります。
それで、他の車のドライバーは黒い車を見たときには緊張し、意識します。
従って、事故に巻きこまれる確率を低くしたいのなら、車の色は黒、ということになります。
(うんちくの宝箱より)

ただし、事故は車の色だけで起こるわけではありません。何色の車であっても、安全運転に努めたいものです。

<第13話> 今回は防犯のお話

最近、工事現場の自動販売機荒らしが頻発しています。
行く先々の現場で、自動販売機にこじ開けられた生々しい傷跡が・・・・。
年末に向け、物騒な事件が増えてきます。そこで、今回は防犯のお話。

「空き巣」

空き巣。私たちの生活に身近な犯罪だ。最近は全国各地の住宅街を次々と移動してまわる泥棒が増えているとか。

泥棒と言えば、おじさんが頬被りをして、唐草模様の風呂敷背負って、夜間に忍び込む・・・というイメージだが、警察庁の調査によると、実際に犯行が多い時間帯は、午前8時から午前10時。意外なことに朝なのだ。それもみんなが活動を始めた時間である。

この時間帯が多い理由は、勤め人や学生は出かけた直後で、空き巣が留守を確認しやすい。さらに主婦も家族を送り出したり、台所仕事や洗濯と家事に忙しい。空き巣は主婦が忙しくしている隙に、2階の窓から侵入したり、近所の人と立ち話などしているほんの僅かな隙に、玄関から入って短時間で“仕事”を済ますのだという。

繁忙期のちょっとした隙を突く“空き巣”。

これからの時期、皆さんもご用心を!!

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