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大神詰め”処”
建築お役立ちノート
<第30話> マンション発売、17年ぶり8万戸割れ(フジサンケイ ビジネスアイ より)

不動産経済研究所が22日発表した2009年の全国マンション市場動向によると、全国主要都市で発売された民間マンション戸数は前年比18.8%減の7万9595戸と、1992年以来、17年ぶりに8万戸を割り込んだ。リーマン・ショック前に発売された高価格物件の在庫が膨らんだことや、デベロッパーが相次ぎ破綻(はたん)し、業界不信が広がったことが発売低迷につながった。

08年に不動産投資拡大や資材価格高騰などからマンションの高価格化が進んでいたが、リーマン・ショック後は一気に需要がしぼみ、在庫が膨らんだ。大手の多くは在庫処分を急ぎ新規販売を手控えたため、発売戸数が急速に落ち込んだ。地域別では、首都圏が16.8%、近畿圏が13.0%それぞれ減少するなど全地域で2けた減となった。平均分譲価格は3802万円で、前年比2.5%ダウンし、発売総額は3兆262億円で20.9%減少した。

企業別の発売戸数は2年連続で大京がトップを維持。住友不動産が前年の7位から2位に浮上した。大京は「リーマン・ショック後の不況で評価損を出して販売額を市場価格に合わせるなど在庫処分を急いだ結果、09年は新規販売に傾注できた」としている。

同研究所では、10年の発売は8.0%増の8万6000戸と見込んでいる。ただ、「大都市圏は回復基調だが、地方はさらに減少する」と指摘している。

<第29話> 今回は日本語の問題です。(http://www.seniorsmile.net より引用)

前政権で某総理大臣の言い間違いが話題になっていましたが、皆さんは、正しく読めますか?

次の言葉の間違いを直してください。

Q1.  焼けぼっくりに火がつく

Q2.  一躍脚光を集める

Q3.  押しも押されぬ人気作家

Q4.  愛想をふりまく

Q5.  頭をかしげる

Q6.  後へも先にも引けぬ

Q7.  怒り心頭に達する

Q8.  嫌気がする

Q9.  縁は奇なもの味なもの

Q10. 汚名挽回する

Q11. 国内外(こくないがい)のニュース

Q12. 航空機の離発着

Q13. 綺羅星(きらぼし)のごとく

Q14. 間髪(かんぱつ)を入れず

Q15. 災難を免れる(まぬがれる)


正解は・・・・

A1.  焼けぼっくい(棒杭)に火がつく
     ※棒杭をは棒切れのこと。焼け棒杭とは、一度焼けて炭になった棒切れで再燃しやすい。

A2.  一躍脚光を浴びる

A3.  押しも押されもせぬ人気作家

A4.  愛嬌をふりまく
     ※愛想→愛想をつかす

A5.  首をかしげる

A6.  後へも先へも行けぬ

A7.  怒り心頭に発する

A8.  嫌気が差す

A9.  縁は異なもの味なもの

A10. 汚名返上
     ※挽回するのは名誉→名誉挽回

A11. くにないがいのニュース

A12. 航空機の発着 または 離着陸

A13. きら、ほしのごとく

A14. かんはつを入れず

A15. 災難をまぬかれる


意外と間違いが横行しているものもありますよね。「国内外」や「免れる」などはNHKのアナウンサーも間違った読み方をしている場面を見かけます。 言葉は常に変化しています。100年後は、それが正しい読み方になっているのかもしれませんね。

<第28話> 今回は建築ニュースをお伝えします。(NIKKEI NET 2009/8/31より)

国土交通省が31日発表した7月の新設住宅着工戸数で、分譲マンションは前年同月比71.9%減の3961戸だった。統計を取り始めた1985年1月以降、単月としては2カ月連続で過去最低を更新した。国交省は「マンション在庫は減り始めているが、いまだに在庫調整局面が続いている」と分析している。
マンションの着工戸数は「リーマン・ショック」が起きた昨年9月に1万6920戸と直近のピークを記録してから、10カ月連続で減少している。首都圏(前年同月比66.2%減)、中部圏(80.8%減)、近畿圏(67.4%減)といずれも大幅に減った。銀行がマンション開発資金の融資に慎重なことも響いているとの指摘もある。
住宅着工戸数全体は前年同月比32.1%減の6万5974戸だった。8ヶ月連続の前年割れ。用途別でも持ち家(同12.2%減)、貸家(同36.0%減)、分譲住宅(同50.1%減)といずれも減った。国交省は「雇用・所得環境の悪化から当面厳しい状況がつづく」とみている。


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